D4D

なんでもあり、暫定運用

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

久々に悔しいな

情報処理試験一応受けました。
うーん一応埋まった完全に芽がないということもないんだろうけど
たぶん午後1までは何とかなっているはず

でだ午後2
最後に問題の番号選択をしていなかったことに気づいて
試験管が問題を取り上げる瞬間に書いたんだけど
どうなるんだろう
完全不合格かも

内容自体は
一応字数は埋まった。
けど最後のほう字が汚いし、客観的に自己評価してたぶん40点くらいかな。

悔しいな、なんかな頭がエンジンかかるのがちと遅かった。
試験準備のときも、試験中も
結構俺の知性と呼べるものは闘志を原料から作られているのではないかと思ったな
試験中も挽回できる可能性はあった、最後の最後結構ムキになって
なんか全力で走った気分
マラソンでもないかちょっとした持久走で最後にダッシュって感じだ

まだ頭がぐるぐるしている
高校生とか大学生のときとかこんな感じだったんだろう
昔を思い出した。
たぶんこの精神状態実生活では問題あることのほうが多い
けど俺の唯一の強みなのかもしれない

頭を使ってちゃんと勝負して久々に負けたって感じ
悔しい次は絶対勝つ
という宣言をしておこう
  1. 2010/04/18(日) 18:22:07|
  2. News
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

目がおかしくなったのかと思ったよ「もしドラ」

久々にブログでも書いてみるか
一応生きてます

週刊 ダイヤモンド 2010年 4/17号 [雑誌]

手に取ったら
目がおかしくなったのか
頭がおかしいのか
ただ疲れているだけだと思いたかった

ダイヤモンドがネタとしてもやりすぎでしょ
しかもドラッカーって

FREEの特集とかならわかるけど
微妙な萌え系解説本
しかも自分ところで発行してるやつだよ

特集も作者とAKBのメンバーとの対談って
どこまでがネタなのかわからねー
本の内容も本屋に言ったらパラパラとめくってみようかな
程度の内容っぽいし

ダイヤモンドって現場から離れたオヤジが
えらそうに語るための雑誌というイメージなのだが
なんか日本ヲワタって感じ

  1. 2010/04/16(金) 03:02:29|
  2. News
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

とりあえず感想ドラゴンクエスト9

一応クリアしました。
私は999が使えるようになった時点でやめようかと
やらねばいけないことも多いし。

感想を結論から言うと
いわれているほど悪くなかった。面白いとかといわれれば十分面白い

いままでのシリーズとくらべて順位をつけると
1から3まではまだドラクエとして完成していないので外すとして
5>8>>4>9>6>>>>>7
ってところかな
僅かな差で6よりも面白いと思う。
ストーリー的に演出がちょっと中途半端かな
なんか淡々とお使いやってたまに全体的なストーリ部分が唐突に現れるって感じ

DSで出たので批判的な意見が多かったけど
細かいクエストをクリアしていくやりこみ要素をメインにしているので
携帯機で出したのは正解かと
システム、グラフィックは相当がんばっている
派手さはないけど本当に気持ちよくゲームが進められる
インターフェースはもう少し使いやすくなるのではないかと思うが
このシステムでもう一本、外伝でもいいので作ってみては

いろいろいわれているドラクエらしくないといわれる要素ですが
サンディは俺は結構よかったというか、
一昔前の典型的なギャルってのがアクセントになってる
今回主人公キャラが完全に無個性なのでこれが無いとあまりに進行が淡白になりすぎるし
あったらウザイかもしれないが無ければ寂しいってかな
着せ替えもこれくらい遊び心はあってもいいと思うが
お遊びアイテムはスペック的に役に立たないようにしておいたほうがよかったかも

それよりも気になったのが世界観というか世界の構成要素
これまでのドラクエってわりとあいまいな世界観だったんだよね
悪も良くわかんない魔王だったし、
しいて言えば集合的無意識の恐怖を実体化したもの
主人公も神の力というよりも精霊の力で人の領域を少し超えているって感じだったけど

それなのに今回は完全にギリシャ神話や金枝篇の世界
人間を罰する父系の神、その娘で母性の象徴の女神、階級のある天使、堕天使と
既存の神話の要素をそのまま持ってきている
世界観も設定もそして大筋のストーリも
それが今までのシリーズと比べてかなり違和感があるんだよね

今までのドラクエってコンピューターRPGとして
そこら辺の組み立て、設定の仕方、見せ方が絶妙だったともう
西洋ファンタジーっぽい外観だけど中の要素は現代的というか
現在の日本人の集合的無意識を具現化した
まさに現代人の為のおとぎ話って感じだったのだけど
それが今回、既存のしかも日本人にはそれほどなじみのない
神話体系をそのまま持ってきてしまった
設定から全体のシナリオ、個々のシナリオまで
それが今までのドラクエと完全に違うテイストになってしまった理由なんだと思う

別にそれで決定的に失敗したとは思ってない、十分楽しんだし
ただドラクエらしくないと感じる最大の部分はそこなんじゃないのかなと思う
ある意味次回策に注目かな
これが今回だけなのかそれ以降も続くのか
しかし次回はWiiかそのころ何やっているんでしょう私は
  1. 2009/07/20(月) 22:52:14|
  2. Games
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ネットブックとか

最近ネットブックって年末にかけて買うのはどう?
値段とか下がりそうとかきかれったんだけど
SSDは値段が下がるだろうけど
それ以外のものは下がる要素があまりない
ってこたえた

インテルはやる気ない
MSもできれば普及してほしくない
AMDはかかわりたくもない
Appleも無視

今まで強力な参入障壁を築くことで
利益を出してきたところはかなり抵抗している

逆に発展してほしいところは
台湾OEMベンダー
LINUXなどのフリーウェア関係のグループ
GoogleやFacebookなどのいわゆる2.0企業

インテルはチップを積極的に投入しないだろうし
MSはストレージの容量や、画面の解像度などで
ライセンス料金の制限をしている
要するにこれ以上の拡大は避けたいわけだ

けれども特に台湾ベンダーは
普通のノートに近づけようとしている
要するに取って代わろうとしている

インテルもやっちゃったって思ってるんじゃないのかな
要するにパンドラの箱を開いてしまった
普通の人には最高性能でも最高性能からちょっと落ちたものも必要ない
要するに安さと小ささと省電力
気がついちゃったって感じ

要するに車は軽でいいじゃんってことなんでしょう
この流れがアメリカにも日本にも来てるってことが興味深い

ここで興味深いのは
この流れを作ったきっかけが
OLPCという発展途上国の教育向けに
NPOが開発したノートPCがきっかけになっているってことかな

こういった偶然から生み出されたものって
後からすごい流れだということになるんだろう
要するに潜在需要はものすごくあった
けれども一部の独占企業によって上手く交わされていた
まったく新しいアプローチをした団体がきっかけで
そのことがあらわになってしまった

うーん面白いね
要するに世界は本当にどんどん変わる
その中でもこの現象は
人の価値観が豪華、大きい、最新って者にプライオリティーをあまり払わなくなった
NPO、フリーウェア関係の団体が絡んでいる
など現在の流れを象徴するものだ

世界は良くも悪くもならない
ただ変化し続けるだけなんだろう

別にNetbookはほしいとは思わないんだけど
XOはほしいな
アマゾンは日本に送ってくれないし。
  1. 2008/12/03(水) 17:55:00|
  2. News
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ギアスと中二病

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01
(2008/08/22)
福山 潤水島大宙

商品詳細を見る


http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080826/168874/
この記事面白い
元中二病が作った中二病のための中二病を改心させるためのアニメってことですか。

うーん難しいよね本当に
ただなんとなく生きていくのはそれ程でもないのかもしれないけど
なんかしようと思うと
一人では何もできないから役割、パーツにならなければならない
けどそれをする理由は特別になりたいから

この記事の中で登場人物が対話をしない
コミュニケーションを一方的にするっていうのが
結構ピンときたというか

人は社会を動かせない
自分の人生だって思うようにはならない
だから社会と他人と対話する
そして想像を膨らませ、パターンを多くし
夢と現実のすり合わせをする

雑誌で押井監督のインタビューも読んだんだが
これも人生は思うようにはならない
人はパーツにならなければ何もできない
そして夢はあきらめたとこから夢が始まる
というのもなんかピンときた

アニメは最近こういうのがテーマなんだろうか
押井は昔ビューティフルドリーマーで
夢の回転ループから出ろといったが
その方法、何でそうするのか、そうしたら次は何があるのかって
その続きは出ていない
そして現実はますます、夢の中だけの回転に向かっている

アニメで少年的な万能感みたいなのを否定する、
それ自体をテーマにする
そういう段階に入ったってことなのだろうか
  1. 2008/08/31(日) 04:43:32|
  2. Movie
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

プロフィール

R1

Author:R1
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。