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なんでもあり、暫定運用

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SL900X 一応使いこなせた。

SIIの電子辞書は一通り操作はできるようになった
すごく簡単だった

東芝のDVDレコーダは1年たっても使いこなせなかった
600GBのHDDとデジタルダブルチューナをつんでいながら
ただのDVDプレイヤーだった
要するにそれ以外に使い道がなかった私にとって

こいつは良くも悪くも癖がない
ただ並べただけって感じの操作性
プロダクト、インタラクティブデザインどっちをとってもすごくそっけない
けど道具として使うならこういうほうが良いのではとも思った

ちょくちょく感じたことは
辞書が多くなり検索の処理が重くなっているってこと
優先して使う辞書だけ検索できるようにはできないものなんだろうか
英英しか使わんというのに

一番イラつくはジャンプで検索しているとき
英和から表示されて下まで行かないとOxfordが選択できないってこと
何度も押していると
連続して入力されてしまい
反応が追いつかなくて結構いらいらする

そういえばSIIだけファミリーネームがない
Ex-WordとかPapyrusみたいに

リコーのデジカメがCaplioのブランドネームを廃したそうだけど
SIIの電子手帳もファミリーネームがない
ただの実用的な道具って意味合いなんだろう
結構好きかなこういうのって

全般的に触った印象は良くも悪くも愚直だなってこと
インターフェースなどは基本的に
機能拡張と修正を繰り返してできているという印象
なんか取り立てて方向性があって組み立てられているものではない

これって良くも悪くもって感じ
いわゆる家電系のインターフェース作りとも違う
PC系ともちがう
ただ単に辞書、電卓の延長って感じ

カバーを買おうかなとか思ったけど
かけづに使いつぶすことにした
要するに結構気に入ったってことだ

いまいちよいカバーがないって言うのもあるし
カバーをかけるとその分かさばるし、ちょっとわずらわしくなる
使い込むのが一番大事に使うってことなんだろう。

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(2008/03/31)
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